柚子胡椒を作ったよ

田舎暮らしは都会と違った忙しさがあります。

田舎暮らしを始めてみると、自然の恵みやら、頂き物も多く、
一度に消費できないくらいの量になることもある。
そんな時にはいかに保存するかという作業が忙しい(笑)

乾燥野菜から始め、冷凍保存etc,,,,
調味料や保存食も少しづつ作るようになりました。

昨年から作り始めた柚子胡椒。
お友達に好評で今年は一緒に作ることになりました。

東京から柚子胡椒だけを作りに日帰りでやってくるのです。

都会暮らしの人からすると、
これも趣味や遊び、イベントの一つになったりします。

都会にはいろんな柚子胡椒売ってるし、買った方が安い。
でもね、、、
自分で作る!っていうコトが楽しいのです。

柚子胡椒は緑の柚子を使う人と黄色の柚子を使う人と色々ですが、
自分で栽培していた唐辛子も使いたいので、同時期に収穫可能な緑の柚子で作っています。

塩はネパールに行くたびに買ってくるヒマラヤ岩塩を使用(*^_^*)

柚子胡椒のレシピはこちら ←レシピ:ほぞんぶ WEBサイトより

柚子胡椒


おろし器とすり鉢で作っているので粒が大きめです。
クリーミーなものが好きな人もいるとは思うけど、個人的にはこの位が好き

これから豚汁の季節だしね。
冬のマスト調味料です。

柚子は山で収穫。
唐辛子は家庭菜園で栽培したけと足りず道の駅で追加購入。

そろそろ柚子も出回る時期なので自宅で作るのもいいですね。

絶対必要なもの:ビニール手袋
あった方がいいもの:マスク、メガネかゴーグル。


次は何を作ろうかな〜
都会と違った田舎ならではの時間の使い方です( ^ω^ )



  1. 2017/10/11(水) 00:37:54|
  2. 田舎暮らし&スローライフ

田舎暮らしってどうですか?

ブツブツ交換が田舎暮らしの良いところでもある。

昨年、お世話になってる磯野ブルーベリー園さんで柚子をわけていただき
柚子胡椒を作ったのですが、すごく評判が良かったので今年も作ることにした。

無農薬栽培の柚子が良いので相談したところ、
今年も頂けることになり柚子をとりにオーナーさんの山に行ってきました。

こんなに頂きました。柚子胡椒をお返しする予定
柚子


柚子の木の近くに栗の木もあって落ちているも収穫
栗拾い

珍しい木があって、なんですか?と伺うと ポポ という名前だそうです

見ためがアケビみたいな形状の実がこんな風に実るのですね。
食べてみたかったけど熟す前なのでチャンスがあれば味見しに行きたい。

2_20171004214411c99.jpg

ネットで調べたら痛みやすい実だそうで出回っていないしメジャーな果物?野菜?ではないみたい。

朝の1時間でパパッと収穫と思って伺ったのですが、
『ジャガイモ掘らないかな〜ねえ、ジャガイモ掘らないかな〜(笑)』という会話の流れの中、

午前中お手伝いすることに(笑)

オーナーについて畑に向かう
農園

なにやらブルーベリーの収穫が初夏から9月上旬までがピークなので、ジャガイモなど植えても収穫する時間がなかったらしい。
今日は涼しく曇りなので農作業しやすい気候なので世間話をしながら三人で掘り掘り

ジャガイモ掘り

やっぱり収穫は三人いると早いし楽しい。

ほしい分は持ってってね。ということでジャガイモもゲット!
面白い形のかぼちゃが付いてきた。
ジャガイモ

ちょうどお昼になったのでお昼ご飯もいただき、オヤツまでいただき事務所に戻りました、
午後からは自分の仕事。

自分の日中の仕事はデザイン&物つくり。
そして梱包&発送〜をこなす。
私の場合は宅配とインターネットがなければ不可能だった田舎暮らし

今日は充実した1日になった(*^_^*)


田舎暮らしといえば頂き物が多いです。
遊びに行くと何かいただいてばかり、、、申し訳けない。

お世話になってばかりでお返しできるのもは労働力だったり、
作業中の記録写真だったりします。

自分の能力の範囲でお返し出来ることはお返しするようにしています。
そのバランスが難しい。
本業の商品に関してはシッカリ代金をいただいています。


ブツブツ交換という言葉を使うのは良くないかもしれないけど、
それぞれの負担がなくスマートにシェアーしたり交換できるのが一番です。

まあお金が動かないのが田舎の良いところでもあります。

ブツブツ交換的な暮らしは平和で良い。
お互い様。という助け合いみたいなのが自然にできるもの良い。
心が豊かになるし、素晴らしいと思う。

現在はどちらかというと年上の先輩方に頂くモノが多すぎる田舎暮らし中
バランスよく暮らしたいと努力中です。

先日も田舎暮らしのことについてブログに書いたけど、
田舎暮らしを始めて時々考えてしまうコトがある。

田舎に移住しよう!という広告も良く見かける。

移住者として田舎で起業し仕事を得て暮らす立ち場だと見方も少し変わるかもしれないと思うのです。

無料サービス・価格競争・ブツブツ交換の度がすぎちゃったらどうなんだ?
って事になるのではないかと気をつけている。

スマートな交換はすごく良いと思うし好き♡
でも無料になれるのは危険。
バランスよく購入したりお返しできる様に努力しています。

都会も田舎も同じだけど、
農産物を売って生計を立てている人がいる。
料理をして生計を立てている人がいる。
写真やデザインで生計を立てている人がいる。
企画会社、イベント会社もそうだし、アイデアを販売する人もいる
クリエーターもそうだ。

それぞれ自分の時間を使って物を作り出し収入を得ている。

例えば家庭で消費する以上の大量の野菜を多く配ってしまったら農家さんは売れなくて困るだろうし、
デザインした印刷物をコピーして再配布する行為はデザイナーや印刷屋の仕事も奪う。
写真家もそうだし、カフェもそう、音楽家もそうだし、etc,,,,
お金や時間をかけて商品や作品を作って収入を得ている。

自分の職業以外は意外とわかりにくい事なのかもしれない。
私も田舎に住む前はあまり考えた事がなかったコトかも。

これは田舎に住んだから考えたり感じるようになったかもしれない。

移住とか田舎暮らしってどうなの?って聞かれることもあるので、
友人達には自分の経験は伝えている。

田舎になればなるほど人口も企業数も限られる中に参入し起業する事になる。

だからこそ、移住先で収入を得る方法で起業したいと考えている人は下調べしてほしいと思う。

すでに自営業で顧客がいて移住する方はスムーズなスタートが出来ると思いますよ。
このケースはオススメできる

私の周りでは物作りしてる人が多いので、
すでに安定した顧客がいたりオンラインで仕事ができる人は都会を離れた人も多い。


今はインターネットもあって販売方法も宣伝方法も沢山選べるしね。
参考になるかわからないけど時々思い出したらブログに書こうと思う。


今日は農作業を手伝って世間話をしていて、5年後、10年後、をリアルに感じた。

人口が減って空き家も増えて、その中で暮らすようになるんだな〜って。

そして先輩方と同じ年齢になった時、
同じ様な体力が私にはないだろうと、、、、

知恵を絞って体力がないなりにできる事
楽しめる方法を考えなくちゃなりませんな。

さて明日もがんばろっと(*^_^*)
















  1. 2017/10/04(水) 23:51:13|
  2. 田舎暮らし&スローライフ

田舎暮らし10年目

私はいつから田舎暮らしを始めたんだろう?と調べていたら
10年目だったよ〜

自分でもびっくり〜(*゚Q゚*)

自営なので家に引きこもっているから時間経過を感じないのが原因かも。

最初の3〜4年は仕事で海外や東京に出かけている月も多く、
年に8〜9ヶ月間しか移住先に住んでいなかった。

2011年の震災後はホンワカ田舎暮らしの気分もブッ飛んで今の暮らしに向き合うようになったのかもしれない。

最初は 『あったらいいな〜っ』 とデザイン始めたばかりのロハス&農ファッションデザインも
震災直後は原発事故の影響も不明で情報が入るまでは
『いつまでここに住めるんだろう?』 と一度ストップしかけた。

でもモノ作りが好きで続けていたから今があるんだと思う。

食物にしても、デザインにしても、モノ作りにしても、
作り出す力がどれだけ重要で将来に繋がるかというのを改めて感じた出来事が東日本大震災だったのかもしれない。


田舎に住んでみて嫌なら戻ればいいみたいな感覚でスタートした田舎暮らしでしたが、
ご近所さんも親切でそのまま居ついてしまった。

今はどっぷり田舎暮らしに浸かっております。o(^▽^)o
田舎暮らしを始めたから楽しいのが家庭菜園です。

周りと見るとプロ並み、いやプロの畑だらけで恥ずかしいのですが、
畑まで借りる根性もなく無理なく楽しめる程度で仕事の合間にやっております。

最初はプランター栽培からスタートし、今はレイズドベット栽培中心です。
結構いい加減に植えても育つので嬉しい。

家庭菜園

売物にはならない質ではありますが、毎日何か収穫できる喜び&食べられるのが贅沢だと感じでいます。


時々、田舎暮らしってどうですか?移住ってどうですか?ときかれる。
人のよって理想の生活は違うし、無責任なことは言えないから良いとも悪いとも言わない。

でも田舎に若い人たちが移住できないのは仕事が無いからというのはあると思う。
バイトならば拘らなければ何か見つけられるでしょう。

長い年月そのバイトの仕事が継続し収入も確保できるかは不明。
会社員でも今はわからない時代に入ってるとは思うけど保証付なのがうやらましい。
自営業 & 起業はサバイバル〜(笑)

若い人たちが引っ越せないのは家族で暮らせる収入が移住先で得られるかどうか?だろうと思う。
田舎暮らしバイトで家族を養えるの?
老後の生活はどうなる?
教育はどうするの?ってところがネックなんだろう。

こうなると近隣の町へ通勤できる人で既に仕事が確保できてる人は可能。

地元に近い人達は地元のネットワークがあるからハードルも下がると思う。

逆に知らない土地に引っ越す人は良く調べて行動した方がいいとは思います。

人によって幸せも求めるモノも違うもんね。

最近の小さな楽しみはいつの間にか住み着いた元野良猫と遊ぶこと
1年前に捕まえてTNRして今は懐いたので家猫になる練習中。

保護猫

猫の様に、
おまえ〜
いつの間に〜〜〜♪
住み着いておったのだ〜。

っていうのがいいのかもね(笑)


こういう時間が持てたのもインターネットのおかげ、

何よりA-rueのロハス&農ファッションをネット上で見つけてくれてご注文いただけるから今の私があります。
支えてくださる皆様に感謝です(*^_^*)

最近更新もあまりしなくて何やってるのか?と思ってくださる方は何人いるんだろう?
数週間前から作業場でミシンを踏みまくりズッキンを縫っています。
合間に東京に出て布探し、この他にネットで布探し、

基本は町内の縫製工場さんにお願いしていますが、
専門外の素材や製品はエスニック衣料部門で長年付き合いのある海外の工場になる。

予定では出来上がっていたであろうと思われるマイクロファイバーの帽子が再販できるのか?できないのか?
確認がノンビリの海外の布&帽子工場さんとLINEと電話連絡

素材の問い合わせをしまくったら英語で説明が難しいと言い出し、
あなたが難しいなら私も難しい(笑)ってことになって
現地語ができる現地在住の友達が通訳に入ってくれた。
これも皆んなでLINE

ネパール人はFB、メッセンジャ-、スカイプ

タイ人は99%がLINE連絡希望。

トラブルにならないよう基本はメールが良いのですが、
国や年齢によって得意なツールがあるから連絡相手に合わせて使い分けてる。

長く自営やっているけど、やっぱり信用できて長く付き合える人ってその日に返信できる人だと思う。

どんなツールでも1日以内に連絡こない人は後からのトラブルが多いので避けてるかも。
私の場合はインターネットで仕事してるから基本的に緊急以外は電話はしない。
相手の仕事の時間を奪うことになるから。

取引先も同じような人が多いので緊急以外は電話もかけないし、かかってこない。
電話が鳴るとビックリする田舎暮らし中です。



  1. 2017/10/03(火) 00:30:37|
  2. 田舎暮らし&スローライフ

稲刈り体験

週末は田舎暮らしを始めてからお世話になってる農家さんのお手伝いに出かけた。
手伝いといっても、限られた時間で稲刈りしなくてはならないので農家さんも本気モード
お邪魔にならないようにお手伝いです。

稲刈り風景

農業体験って言ってもビジネスツアー等の体験ではない。
農家さんのお仕事中に加わるので、素人が入って作業時間を無駄に注意しなければ!

稲刈りって早朝から始めるイメージですが朝露で稲が濡れていたり、田んぼが湿って泥濘むと稲刈り機が入れられないそうだ。
10時頃からスタートということで、到着したのが10時半過ぎ、、、、
2周くらい刈り取られていた

稲刈り風景

稲刈り機が入っているので見学
稲刈り風景

外側から中央へグルグル刈り取ってました。
稲刈り機もいろんな種類があるそうですが、こちらの機械はお米がたまった頃に袋に流し込んで車に積み込むタイプ

稲刈り風景

何周かしたら軽トラの横につけて袋を荷台に積んでいきます。
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一袋で25キロくらいあるでしょうか?女性一人では持てない重さでした。
この作業を繰りかえし続けていきます。

この間は私のできることは、次の田んぼの草刈りくらいだった。
稲刈りは天候によって作業時間が左右されるので、お天気の良い日は1日でどこまで終わらせるか。
で作業スピードも変わってくる。

稲刈り風景5

袋に詰めて軽トラに積むのは大変だけど稲刈り機ってすごいな〜
今回は雨も少なかったので泥濘が少なく、稲刈り機もスムーズに刈り取っていました。

稲刈り風景6

外側から刈ってくと、稲が残っている中央に生き物が逃げていくので、最後はいろんな田んぼの生き物が出てきます。
マムシが多いので注意するように言われビビりながら近づく。

ウサギ、カエル、ヘビ、がいました。

ウサギとカエルは飛んで逃げて行きましたよ。
そしてマムシは稲に絡みついているので駆除して最後まで刈り取り。

仕上げは稲刈り機を入れた通路の手刈りした稲を稲刈り機に入れて終了。

ここで午前中が終わった。1枚分の田んぼが終了

稲刈り風景8

軽トラて積んできたお米は乾燥室へ運ぶ作業も同時進行
袋つめしたお米を乾燥機に入れなくてはなりません。これも力仕事だな〜

稲刈り風景10


そして嬉しいお昼ご飯〜
稲刈り風景9

戻ったらすぐ食事できるように奥様が用意してくれました。
農家さんのご飯って美味しい。これが楽しみ〜

そして食事後は、すぐ田んぼに戻る!

ここから次の田んぼと次の次の田んぼの刈り取り準備です。

稲に混じってる目立った草を除去し、稲刈り機を入れる通路を手刈りするお手伝い(^^)

稲刈り風景11

稲刈り機を入れて中央に刈り込んでいくには、
田んぼの四隅は稲刈り機が回転できるスペースが必要。
この部分は稲刈り機で刈り取れない場所なのです。

女性の親分についていってお手伝い
このくらいのスペースが必要とのことで四隅を手刈りします。

刈った稲は最後に稲刈り機を通すのですが
一束づつ機械に入れていくので束ごとに交互に積み上げて置いておく。

こうすると流れ作業でどんどん機械に通せるので時間短縮できます


稲刈り風景12

終わった田んぼは男性が機械を入れて刈って積んでの繰り返し作業をしておりますので、次の準備準備で田んぼを移動

稲刈り風景13

途中でウサギがいる〜!また田んぼに入っちゃう!と
ウサギを田んぼから出そうとしたら、水路にウサギが落ちたので保護。
可愛い〜
稲刈り風景15


手のひらサイズの仔ウサギ。
親はいないしハアハアいってるので田んぼから出して山の方に逃がしました。
イノシシやトンビも多いので無事に生き残って欲しいな〜

稲刈り風景14

こんな感じで1日が終わった。
次の日は別の田んぼの稲刈りで二日で終わらせるそうだ。

周りの田んぼも一斉に稲刈り中でした。
今年は運動会やらイベントがある週末だったので稲刈り人員も以前に見学した時より少なかった。

そして高齢化も進んでいる。
お米を作る若い農家がいないのは、お米だけでは経営が難しいからだろう。
実際に買った方が安いと言ってる人もいた。

でも畑も荒らしたら元に戻せないので、作物を育てて土地を守る人がいるのが現状なのかも知れないな、、、
高齢者の管理する畑はそうなんだな〜って思った。

以前に見学した時に、残りの人生で何回この作業ができるだろうか?という話をしていて、
若くして就農しても理想の栽培方法を見つける為のチャンスはそんなに多くない。
1年1年が勝負だなって感じた。

経験を積むことによって天候不良や天災があっても乗り越えられる技や知識が身につく。

同じ作物を毎年作ったとしても質を上げていく為に工夫して試すことができるのって、
就農してから引退するまでの年の数。

1年に1度収穫する作物ならばそんなに多くはない。

私は農家ではないけど物つくりという部分で作業は同じだと毎回感じます。

これから10年後、
同じ光景が見られるだろうか?と考えちゃうけど
中高年が一番元気なのではないかと感じる田舎暮らし中です。

今回は自作のワークパンツ
タレ付きの帽子
アームカバー

を着て参加しましたよ。

この他に必要なモノの記録としてのメモです

靴は蛇もいるので長めの長靴が安心。
鎌を使ったりするので軍手よりも滑り止めのついた作業手袋がいいです。
タオル(粗品とかでもらうような薄手のものがおすすめ)
好みの飲み物を入れた水筒(氷入れていって大正解)
着替えのTシャツ。午前中だけでも汗だくです
女性は日焼け止めもバッチリしていった方が安心です。





  1. 2017/09/11(月) 23:39:26|
  2. 田舎暮らし&スローライフ

古道具屋さん 鴇愚版 ( ときぐばん) 城里町に行ってきた。

私が田舎暮らしを始めた時に知りあった古道具屋の鴇愚版(ときぐばん)さん
店舗が移転されたので新店舗に遊びに行ってきました。

鴇愚版 ( ときぐばん)

入口はこんな感じ。現在引っ越し直後ということで少しづつレイアウトも変更になっていくかも

鴇愚版 ( ときぐばん)


部品工場の跡地ということで店舗が広いので選びやすくなった。

引っ越し前に物件を拝見した時は、
『おお〜広い ! 』 とおもっていた空間も古道具で埋まってました。

鴇愚版 ( ときぐばん)


オーナーさんの空間を作るテクニックには毎回驚かされませす。
バランスよく空間を使うのって難しいと思うのですが
オシャレに見える配置で素敵に見える

鴇愚版 ( ときぐばん)

どこか懐かしさを感じさせるモノ、
今、生活に取り入れて使うと新鮮に感じるもの、
見ていて楽しいです。

鴇愚版 ( ときぐばん)

私の場合はホームセンターに行く前に鴇愚版 ( ときぐばん)行って何かないかな?と探したり、
相談にのってもらったりしています。

時々探し物していただいたりもしますが、
オーナーのセンスが良いのでイメージに合うものを選んでくれたり提案してくれるのがスゴイ。
こんな人が移住先にいてよかったと思う。


不定休です。
オーナーさんが仕入れ等で外出している時間も多いので、
お店を見たい方は電話してから行った方が良いです。

住所:
茨城県東茨城郡城里町御前山721
2本並んだ柳の木が目印です


問合わせ番号 (コアクツ まで)
090−8171−0388

駐車場あり
お店の前のスペースに駐車できます
※柳の木の脇から入れます





むか〜し
新宿の神楽坂にギャラクシーロケットというお店があったんですが、
なんだか、そのお店を思い出しちゃった。
通りかかかったらチェックしよっと。


  1. 2017/04/02(日) 20:06:53|
  2. 田舎暮らし&スローライフ
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